Eyewear Factory
スノーボードとアートから生まれた眼鏡哲学。
鯖江の職人技と横ノリの感性が、唯一無二のアイウェアを創り出す。
25
Years of Craft
Since 2005
SABAE
スノーボードとスケートボード、ストリートカルチャーに育まれた代表・竹内也人の感性と、 1964年創業の老舗フレーム工場「サン・オプチカル」三代目として受け継いだ職人の技術—— その相反するふたつがSTONE-Dを生んだ。
2005年のブランド設立から、時代のトレンドに流されることなく、 自身の美意識だけを信じて100工程以上の手仕事を積み重ねてきた。 累計10万本を超えるフレームが、その哲学を証明する。
2005
設立
100+
製造工程
10万+
累計フレーム
スタイリッシュからアングラまで——STONE-Dの世界観を纏う一本。
福井県鯖江市——世界シェア20%を誇るメガネの聖地から、 STONE-Dの全てのフレームは生まれる。 受注から出荷まで、100工程以上の手仕事が一本一本に宿る。
01
フレームのデザインから形状設計まで、全て自社で行う一貫したプロセス。代表の脳内を具現化する工程。
02
厳選されたアセテートや金属素材を、作品のコンセプトに合わせてひとつひとつ選択。素材が語るものがある。
03
100工程以上にわたる手作業での加工。機械では再現できない微細な表情と立体感を生み出す。
04
バレル研磨から手磨きまで。光沢と質感を職人の手で丁寧に整える最終工程が、全ての価値を決める。
Pure Made in Japan
全工程、鯖江製。
設計から出荷まで——妥協なき鯖江の手仕事。
STONE-D(ストーンディー)は2005年、福井県鯖江市で誕生したアイウェアブランド。 サン・オプチカル株式会社三代目・竹内也人が、25年以上にわたる職人技術と 横ノリカルチャーへの情熱を掛け合わせ、他に類を見ないアイウェアを生み出し続けている。
Mission
「鯖江から世界へ。」——職人技術とデザイン感性を融合させ、 時代に流されない、唯一無二のアイウェアを届け続けること。
| ブランド名 | STONE-D |
| 設立 | 2005年 |
| 代表 | 竹内也人 |
| 所在地 | 福井県鯖江市 |
| 製造 | サン・オプチカル株式会社 |
| 工場創業 | 1964年 |
| @stonedeyewear | |
| Website | www.stone-d.co |